業務の変更に対応

アクティアでの開発はオブジェクト指向技術を活用したモデル中心の【モデル駆動設計】です。エンジニアは業務の理解に務め、業務モデルを実装コードに反映することで、変更に強いソフトウェアとなります。

素早いリリース

小さなプロトタイプコードから開始し、素早くユーザーに使用感を確認します。ユーザーにとって価値のある機能に絞り、無駄な開発工程を減らします。

ビジネスの成長に寄り添う

業務システムは常に変化を求められます。アクティアは運用保守工程でビジネス要求の変化や機能追加にも継続的に対処します。

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事例紹介

某医薬品卸会社様在庫管理システム

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簡易発注、在庫管理システム

Flash で構築されたシステムのリプレース案件。Vue.js / Spring Boot / Java 11 で再構築

某システム開発会社様人事系システム

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人事系システム

人事評価、人材育成や業務報告といった人事系システムを複数構築・運用保守している案件。Spring Boot / Java 8 で構築

某海図販売会社様販売管理システム

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海図販売管理システム

クライアントサーバ型のパッケージで構築された販売管理システムのリプレース案件。Spring Boot / Java 8 の Web アプリケーションとして再構築。

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